人数6人 90分
1ショートラリー、ボレー対ボレー
2ストローク対ストローク ボレー対ストローク ロブ対スマッシュ
ウォーミングアップと各ショットのコントロール確認のためお互いに相手の正面、ボールのペースをそろえる。
3ボレー対ストロークでポイント(半面ストレート)
予測を速くし守備範囲を広げる目的でボレーは詰めたポジションから。ストロークから球出しボレーは相手正面に返球したところからスタート
ボレーヤーはポジション詰めているためロブがきついため相手の体勢やスイングの出方を観察していかに速く動き出せるかがポイント
ストローカーは相手が詰めているため中途半端なボールは禁物。相手が苦しくなるぐらい重いボールを打つ方ロブを上手くいく使う。ただし相手に読まれないようにロブを使えるかがポイント
42ボレー対2ストローク
引き続きボレーはネット近く。3で行ったことをダブルスで行う。クロスのロブもあるのでより速い判断と予測が必要
5サーブからゲーム
ゲーム中もつねに予測をしながらいい準備をする。
3.4の練習ではロブをあげられるとキツイと危機感があるため、強制的にいい動きになっていた。
ゲーム中でもこれぐらい危機感をもってつねに予測を立てていい準備をすることにつなげたい。

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