人数3人 時間70分
1.ショートラリー
ラケットを体の前で扱う。飛ばす距離はないので特に腕を大きく引きすぎない。ボールの近くから振り順回転をかける。
当てるだけでも成り立つが足をサボる習慣がつくので、ラケットの動きは少しとってももらう。
2.ロングラリー
ラケットの距離を体の捻りで出す。距離が長くなる分フットワークも大事に。
3.サーブ練習
目標の確率は1stサーブで6割以上欲しい。そのためボールを3球持ち2球は入るようにする。まずは自分がどれぐらいのスピードなら確率を保てるか、現状を把握する。確率わ上げるためには回転が少なすぎると入りずらいので順回転が少しかかるように打ちたい。
4.ゲーム
まずは基本戦術の1番目コートに入れることを優先。入れるからと言ってただ当てて返すのではなく、狙ってスイングを取る中で確率を上げること。

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