人数8人 時間60分
1.ショートラリー
まずは正確にボールを触ること。そのために、ボールの軌道を見極めれるようにする、当たりやすいようにラケットの準備はボールの近くにする。
ボールになれることと、面のコントロールを身につける。
2.球だしでロングコート
ラケットの動かす距離を手だけで出さず、体の回転で出す。
手を広げてラケットを引かず、まず肘を上げて肩の向きを作る。その後に、手を離しても良い。
ラケットは立っている状態がテイクバック
そこから後ろの足で蹴って体を回してスイングを開始する。
3.ロングコートでラリー
距離が伸びるので、2の準備をしながら、ボールに入れるようにする。
ショートラリーはできるようになったが、ロングラリーが難しい。中間のラリーを挟んでもいいと思う。

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